ウィズコロナで変わる営業スタイル 「救世主」は何?

こんにちは。Suiunです。

単刀直入に、救世主は「手書きビジネスレター」だと私は確信しています。

全く収まる気配がないコロナ禍、アフターコロナが見えない中、ウィズコロナの営業スタイルを模索されている方は多いと思います。

私は3年間に脱サラして「セミナー講師・書道教室講師」をしていますが、その前は「生命保険会社で営業」に30数年かかわってきました。

今の「講師業」も営業力が勝負だと痛感しています。

どんなに素晴らしい商品・サービスでも、その人に「顧客からの信頼」がなければ売れません。

「面談を前提としていた」営業スタイルで考えると、ウィズコロナでの最大の課題は「顧客との人間関係=信頼関係」の構築・維持だと感じています。

コロナで「人と会いたくない」と思っているお客さまの所になかなか訪問できない現状をどのように打破するか?

選択肢は限られます。

それぞれの課題も明確です。(私の体験上の課題ですが)

1.手書きメッセージ 

・手間がかかる

・時間・コストがかかる

2.オンライン面談

・オンライン面談の環境が整っていない

・先方に興味があまりない場合、話が進まない・真剣に聞いてくれない

・顔をまともに出されてなく、表情が読み取れない

・見える部分が限定されており、周囲の人の反応・雰囲気が全くわからない

・クロージングができず、「ご検討ください」で終わってしまうことがある

3.メール・LINE

・お客さまは毎日多くのメール・LINEを受け取っている

・アプローチのときなどは「目を引く=目立つ」ことはなかなかむつかしい

・人間関係のないお客さまに信頼関係を構築することは超「お役立ち情報」提供などが前提となる

4.電話

・メール・LINEでのやりとりを優先する方が多く、「電話は迷惑」という反応が多い

・アプローチの時(こちらの電話番号をお客様がご存じない)など電話に出ない方も多く、結局メールでのやりとりとなる

上記のコメントは、私の次の体験によりものです。

・「ビジネスセミナー」プレゼンテーションでのお客さまの反応

・「オンライン書道教室の無料体験レッスン」お申込みいただいたお客さまとのやり取り

・「オンライン書道教室の無料体験レッスン」でのお客さまの反応

・「リアル書道教室の無料体験レッスン」お申込みいただいたお客さまとのやり取り

上記の中で「自分で能動的に解決」できるのは、「1.手書きビジネスレター」だけではないでしょうか?

この機にお客さまとの信頼関係構築に「手書きビジネスレター」を採用してみてください。

間違いなく「ウィズコロナで、選ばれるセールス・会社」への近道となりますよ。

ちなみに、無料体験レッスン参加者に「手書きのお礼状」を送るとほぼ入会いただけます。

セミナーを開催いただいた代表者に「手書きのお礼状」送ると、5割の確率で紹介いただけます。

このブログでは「手書きビジネスレター」にかかわる有益な情報を無料で提供していますので、是非ご参考になさってください。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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自己紹介

有川翠雲

「書くは楽し」を皆さまにお伝えするためこんなことをしています。

・ビジネスレターセミナー講師 (一筆箋をメインにしたビジネスレターセミナーです)

・書道・ペン字教室講師 (ZOOMを使ったオンラインレッスンもしています)

・サインデザイナー (サイン・花押のデザインをしています)

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