さあ、実験してみよう アリエナイ反応 「手書きお礼状の効果」

ビジネスをしていてつくづく思うのですが、リピートしてくれるお客様ほどありがたいものはないですね。

「一見さん」を「リピーター」にするためにビジネスオーナー・ビジネスパーソンは頭を悩ましていらっしゃると思います。

そんなあなたに、超オススメツールが「『昨日はありがとうございました』のお礼状」です。

「昨日または本日」じゃないとダメですよ、効き目が半減します。

「先日」では感動が薄れます。

そこでご提案。

ダマサレタと思って「手書きお礼状とお礼メールの反応の違い」を実験してみませんか?

まずは、私の実験結果を報告しましょう。

先日ある企業で「ビジネスレターセミナー」をやらせていただきました。

セミナーの内容は「手書きビジネスレターが顧客の気持ちを動かす」というものです。

そのお礼に「トップには手書きの礼状」「ナンバーツーにはメールで御礼」を送りました。

トップに次のセミナー開催を依頼するために電話したところ、次のコメントをいただきました。

「やっぱり、手書きのメッセージをもらうとうれしいですね。ナンバーツーにはメールのお礼しか届いてないようですが、私には手書きのメッセージ、特別感を感じちゃいますね。」

すごい、「『手書きお礼状をもらったらうれしい』をトップに刷り込み完了」です。

ありがたいことに「次回セミナー」もご予約いただけました。

さあ、実験は簡単です。

いつもの「お礼メール」を「手書きのお礼状」にするだけです。

文面は「メールで送る内容そのまま」でOK。

きっと、あなたが期待する以上の反応がかえってくるでしょう。

なぜなら、手書きのお礼状はめったに受け取ることのない「プレミアムレター」だからです。

あなたの実験が大成功することを心より祈念しております。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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有川翠雲

「書くは楽し」を皆さまにお伝えするためこんなことをしています。

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・ビジネスパーソン向け「売れる」ビジネスレターセミナーです

・BtoC企業様で100回以上の開催実績があり、参加者からも大好評をいただいています

・「売上アップ」に向け、一筆箋・ハガキ活用術・ノウハウを提供しています

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「こんなのあったら出すよ」、ビジネスレター「モデル文書」の作り方

ビジネスレターの壁(結局、出さずじまいの理由)には次のようなものがあるでしょう。

  • 文書に自信がなく、何を書いたらいいかわからない
  • 出すタイミングがわからない
  • 書く時間がない
  • 字がへたなので書きたくない
  • お客様名簿がなく住所がわからない

あなたにとっての「壁」はなんでしょう?

こんにちは。ビジネスレターのSuiunです。

今回は第1の壁、「何を書いたらいいかわからない」を征服してみましょう。

ビジネスレターを続けるためには「時間をかけすぎない・短時間で書ける」ということが必須条件となります。

毎回、「何を書いたらいいか悩む」というのでは始まりません。

そこで、「悩まなくていい」・「誰もが出す気になるように」、モデル文書を作りましょう。

完璧を目指さず、まずは「お礼状のモデル文書」からスタートしてはいかがでしょうか?

あなたのビジネスで「お礼状」を出しやすいタイミングを4~5つほど選んでみてください。

これにあわせてモデル文書を作成しましょう。

そこで、「お礼状のモデル文書」を作成する場合の5つのアドバイスをご紹介いたします。

アドバイス1 書き出しの文書はシンプルに

・「○〇の候 いつも大変お世話になっております。」くらいのシンプルなものがオススメ

・季節感があると、「いつも同じ文書」っていう感じもなくなりますね

アドバイス2 お礼状はタイムリーに出すことを前提に

・「本日はありがとうございました」または「昨日はありがとうございました」がオススメ

・お客様の記憶に残っているうちに届かないと、感謝の気持ちも届きにくいですよね

アドバイス3 感謝の気持ちに加えて、お客様の自慢・関心事項にふれる

・「お客さんの自慢をほめる」・「お客様の関心事項に共感する」内容を付け加える

・このパーツは「そのお客様にあわせたオリジナルの文面」となります

・単なる「ありがとう」だけでは、お客様の記憶に残りません

・事例「社長様の情熱にいつも感動しております」「社長様の博識にいつも驚かされています」「社長様のご経験に学ばせていただいています」

・偉い人ほど「ほめられること」が少なくなりますので、「ほめる」が大切ですね

アドバイス4 売込みはNG

・お礼状の主旨は「ありがとう+ホメル」です

・これにより「信頼関係」を構築することが最優先です

・商品売込みは別のご案内でしましょう

アドバイス5 最後は「ご発展・ご健康・ご多幸を祈念」でしめくくる

・結びの言葉(礼状のしめくくり)もあくまでもお客様が中心

・「社長様のますますのご発展を心より祈念申し上げます」「社長様のご健康を心より祈念申し上げます」

・「今後ともよろしくお願いいたします」「またのご利用お待ちしております」など自分中心の言葉は避けましょう

 

いかがでしょうか?

アドバイス3が少し難易度を上げているかもしれません。

そこで、「お客様の自慢話を傾聴」してください。

お客様の自慢話を聞いて差し上げれば、ネタはすぐに見つかりますよ。

世の中の大半の方が「筆不精」の時代です。

「ライバルに差をつけるならビジネスレターが最高」、是非挑戦してみてください。

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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準備8割、「モデル文書」が「ビジネスレター」を武器にする 

「これをやったらいいことがある・儲かると思っても、メンドクセー」と実行しないことがいっぱいありますね。

「あれを続けていたら、今頃、売上は爆上げしてるんだろな~」と反省しきり、ということも多々ありますよね。

その代表例が、ビジネスレターかもしれません。

こんにちは。ビジネスレターのSuiunです。

「段取り8分、仕事2分」という言葉があります。

賛否両論、いろいろなご意見があると思いますが、「ビジネスレター」を武器にしたい方には、この「ことわざ」は有効です。

ビジネスレターを続けられない原因はいろいろありますが、「何を書いたらわからない」ということが大きな足枷になっているのではないでしょか?

これを「打破」するために、「モデル文書」を準備しましょう。

この「段取り」さえできれば、あとは「2割の仕事」でビジネスレターは出状できます。

そこで、「モデル文書 考えるのメンドクセー」と思っているあなたに3つのアドバイス。

アドバイス1 ビジネスレターを書いたら「必ずコピー」

・知らず知らずの間に「モデル文書」がたまっていきます。

・30分頭をひねって考えた「文書」、1回しか使わないのは「超もったいない」

・A社の佐藤社長に出した「文書」をもとに、B社の木村社長バージョンに変更するのは、結構簡単です

⇒時間=コストは半分以下になるでしょう

アドバイス2 個人でビジネスレターを活用しようと思っているあなたへ

・「コピー」より「スマホに写真で保存」

・「コピー」をとる手間・コストもかからず、どこでも取り出せますね

⇒どこでも「ビジネスレターが書ける」ということです

アドバイス3 チームでビジネスレターを活用したいリーダーへ

・メンバーの出すビジネスレターを「共有」しましょう

・お客様の反応も「共有」するのがオススメです

 ⇒「あの一言で、売れた・信頼された」を共有できると、メンバー全員の武器になります

・リーダーひとりで「モデル文書」を考えるのは大変ですが、チーム全員の知恵を寄せ合えば「モデル文書」は以外と簡単にできます

・ビジネスレターに熱心に取り組んでいるメンバーを上手に「オホメ」すれば、チーム全体の取組みにするチャンスです

 

「ビジネスレターを続けたら儲かる」と思っているあなた、是非、「段取り8分、仕事2分」で儲けてください。 

心より応援しております。

最後までお読みいただきありがとうございました。

次回は「準備8割、モデル文書の作り方」をお届けします。

乞うご期待。

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手間をかけずに、効果バツグン、好印象のビジネス年賀状の書き方

こんにちは。ビジネスレターのSuiunです。

あなたは年賀状を何のために送っていますか?

(年賀状を送ったことがない方は、何のために送ると思いますか?)

・年の初めのけじめ

・昨年1年間の感謝と年始の挨拶

・お客様との信頼関係構築
・売上アップ

・自分(家族)の近況を伝える

・今年こそはという意気込みを伝える

・特に意味はないが慣習として

目的はさまざまだと思います。

では、年賀状を書くうえで大切にすべきことはなんでしょうか?

私は「先様に好印象を持っていただくこと」だと考えています。

これは、特にビジネス年賀状において、「顧客との信頼関係維持・構築」に大きな役割を果たすと思います。

そこで今回は「手間をかけずに、効果バツグン、好印象のビジネス年賀状の書き方」についてお話ししましょう。

それはズバリ「手書きでメッセージを3行書き添える」ことです。

年賀状を手書きで書くわけではありません。

もちろん、「表も裏」も印刷でかまいません。

「手間=コスト」は最小限に抑えましょう。

あとは「先様のこころに響くメッセージ」を3行書き添えるだけです。

「絶対3行じゃないとダメ?」「1行ではダメ?」という質問にお答えします。

「好印象を持っていただけるメッセージ」を1行で書くのは至難の業でしょう。

2行で先様を「ニコッ」とさせられるなら2行でもOKです。

「メッセージ」を書くことができる年賀状のスペースを考えると「3行がオススメ」ということになるのです。

では、「お客様のこころに響くメッセージ」の書き方、3つのポイントはこちらです。

ポイント1 「その方専用」のメッセージを大切に

これがお客様に好印象を持っていただける最大のポイントです。

「定型文オンリー」はできる限り避けましょう。

・お客様がほめてほしいことを書く

  ⇒「○○マラソン」がんばってくださいね

・お客様が気にしてほしいことを書く

  ⇒いつも優しい言葉をかけていただき感謝しています

・ご家族への配慮を書く

  ⇒○○ちゃんも4月には1年生ですね

ますます頑張ってください

ポイント2 お客様への心づかいを大切に

お客様の幸福・健康に関する言葉で結ぶと好感度アップ。

  ・今年も最高の年となりますようにお祈りしています

  ・今年1年が更なる飛躍の年となりますよう祈念しております

ポイント3 年賀状のデザイン、メッセージの色を大切に

「メッセージ」が書きやすいように「余白(白い部分)」がひろいデザインを選びましょう。

「メッセージ」を書く色はとても大切です。

色をかえることにより特別感が伝わります。

・いつもと同じ・事務的なイメージの「黒のボールペン」はNG

・ブルーブラックの万年筆で書くことをオススメ

確かに、沢山の年賀状に「3行メッセージ」を書くことは大変だと思います。

最初の質問を思い出してください。

あなたは何のために「ビジネス年賀状」を出すのでしょう?

活字だけの年賀状なら「無駄なコスト」になるかもしれません。

今年の年末の「手間=コスト」は、来年1年間で大きな売上・メリットとなってあなたのもとに帰ってくることでしょう。

10通でも、20通でもいいですから、是非、挑戦してみてください。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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「今さら年賀状?」ビジネスで活用する3つのメリデメ

今年もあと80日ほどになり、最終コーナー回ってしまいしましたね。

コロナとオリンピックに振り回された1年で終わってしまわないように、少々アセリ気味なのは私だけでしょうか?

今年から来年への架け橋となる年末・年始行事。

ビジネスでも大切なことがおおいですね。

ところで、年賀状、どうされてますか?

とっくの昔にメールに移行済でしょうか?

2022年1月4日、出社初日、コピペと思われるのメールが取引先から多数入っていたら、あなたは読みますか?

よほど重要な取引先でなければ、「既読」でおしまいかもしれませんね。

「来年こそはシェアアップ」と、意気込んでA社の佐藤さんが一生懸命に打ってくれたメールも、あなたは「2~3秒で終了」。

メールでアピールってなかなか難しいですね。

こんにちは。ビジネスレターのSuiunです。

そこで、今日は「今さら年賀状? ビジネスで活用する3つのメリデメ」をお届けしましょう。

「もらったらうれしい、でも、出すのは面倒、年賀状」

コロナ禍において「使わない手はない」と思われませんか?

「BtoC」の顧客向けだけでなく、「BtoB」の取引先担当者のあの方に送るのも、とても効果的ですよ。

ビジネス年賀状の3つのメリット

メリット1 1年の中で最も自然に受け入れていただける「挨拶状」

⇒「なぜ送ってきたのか・・・」という不信感が少ない

メリット2 チラシと違い確実に先様の手元に届く

⇒お客さまの手元に必ず届く+記憶に残る

メリット3 どなたにも出状できる

⇒もちろん、「顔と名前」を覚えていただいていること

お名前・ご住所の情報をいただいていることが前提

ビジネス年賀状の3つのメデリット

デメリット1 面倒くさい=手間がかかる

 ⇒だから人の気持ちを動かし「記憶に残る」(実はメリットの素)

デメリット2 字を書くのが苦手

 ⇒ビジネスレターにおいて「美文字・達筆」は不要、「いい感字」で書ければいい

 (「いい感字」は印象のいい字という意味です)

デメリット3 コストがかかる

 ⇒63円+αで「お客さまの記憶に残る+手元に残る」ものは他にない

あなたにとって「メリットとデメリット」どちらが大きいですか?

ビジネス年賀状はライバルと差をつけるには「低コストのツール」だと思われませんか?

次回は「手間をかけずに、効果バツグン、ビジネス年賀状の書き方」をお届けしますので、乞うご期待。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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「あの人の心に刺さる!ビジネスレター」 3つのベストタイミング

「明日は50回目の誕生日か・・・、今年も誰も祝ってくれないのかな・・・。」と朝から暗い表情の加藤部長。

「明日はマオの誕生日。プレゼントは用意したし、レストランの予約も万全。」と朝からルンルンの入社5年目の小池君。

「小池君、何かいいことがあったみたいだな。君も来年は主任昇格のチャンスの年だね。キャリアアップの秘訣を伝授してあげるから、明日、久しぶりに飲みに行かないか?」と加藤部長。

「小池、加藤部長のお誘いだ、君にも主任昇格のチャンスが巡って来たぞ。加藤部長、ありがとうございます。ご指導よろしくお願いします。」とすかさず突っ込みを入れて加藤部長に「ゴマをスル」篠原課長。

「え~。明日は、ちょっと、その、予定が入りそうで・・・」とシドロモドロの小池君。

「明日はちょっとした記念日なんだ。篠原課長も一緒に行かないか?」と加藤部長

「もちろん、よろこんでお供します。なあ、小池‼」と篠原課長。

こんにちは。Suiunです。

どこの職場にもありそうな場面ですね。

「誕生日おめでとう」に飢えている加藤部長にあなただったら何をしますか?

そうですね。「HAPPY BIRTHDAY」レターを送ってあげたら、あなたの評価は急上昇マチガイなしです。

これって、ビジネスに使えません?

相当のキキメ、ありません?

ということで、今回は「あの人の心に刺さる!ビジネスレター 3つのベストタイミング」をお届けします。

ベストタイミングその1:誕生日

・加藤部長、よろこびますよ

・営業トークじゃなく、心を込めておめでとうを「手書き」で伝えましょう

・30過ぎると男性も女性も「誕生日おめでとう」と言ってくれる人は激減するような気がします

・ビジネスレターのベストタイミング、それは「誕生日」です

・誕生日を掴むのはあなたの努力です

ベストタイミングその2:翌日のお礼

・お礼の理由は何でもかまいません、「昨日はありがとうございました」と手書きで伝えましょう

・メール・LINEでもあなたの気持ちは伝わるかもしれませんが、「わざわざ手書き」が「お礼の気持ち」をしっかり伝えてくれます

ビジネスレターのベストタイミング、それは「翌日のお礼」です

・「本日・翌日」がオススメです(「先日」はベストタイミングではありません)

ベストタイミングその3:季節の変わり目のご機嫌伺い

・「シタゴコロ」は全くなしに書きましょう

・何も用事がない時に受け取った「ちょっとした心遣い」を感じる手書きのメッセージ、「何のために」と思いつつ「なかなかいい感じ、うれし~」と思っていただけること間違いなし

・ビジネスレターのベストタイミング、それは「季節の変わり目」です

・シタゴコロのなし、純粋な「ご機嫌伺い」がポイントです

自分がもらったらうれしい時、それが「ビジネスレターのベストタイミング」ですね。

あなたも「手書きビジネスレター」に挑戦してみてください。

きっと、あの人の気持ちを掴むことができるでしょう。

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ビジネスレターが書きたくなる5つのヒント「売れるビジネスパーソン」養成講座

こんにちは。Suiunです。

あなたは利用しているお店から「手書きのビジネスレター」を受け取ったことはありますか?

全て手書きでなくてもいいです。

印刷された文面・印刷された住所書きでも、「手書きメッセージが数行」書いてあるものでいいです。

そのメッセージが「売込み」でなく、「お元気ですか?」など他愛もない文書であれば、なんとなく「いい気分」になりますね。

「近くまで行ったらまた寄ろうかな?次に買う時もこの店にしようかな?」と思ったのではありませんか?

でも、この手の「手書きビジネスレター」を受け取ることは非常に少ないのが現実です。

なぜでしょう?

「良いのはわかっているけど、何書いていいかわからない」ということもあるのではないでしょうか?

でも、あなたが「売れるビジネスパーソン」を目指しているなら、「滅多に来ない」手書きビジネスレターを活用しない手はないですよね。

固く考えずに、「ご機嫌伺の訪問」を「ご機嫌伺レター」に変えることからはじめませんか。

コロナ禍でお得意様訪問・継続訪問ができずお困りのビジネスパーソンには「特にオススメ」です。

今回はこの「ご機嫌伺レター」が書きたくなる5つのヒントをお届けします。

ヒント1 「売込み」厳禁

あなたの「ビジネスレター」を受け取ったお客様は、瞬間的に「売込み?」だと警戒するでしょう。

そこに「新商品が出たからさあ買え」というよう文面ばかりが書いてあったら、お客様は「ドン引き」しますよね。

「ご機嫌伺レター」はお客様との信頼関係構築に徹しましょう。

ヒント2 書き出しは「季節の挨拶」から

「ご機嫌伺の訪問」の時、「やっと涼しくなってきましたね。今年もアッという間にクリスマスソングですね。」というような、「共通の話題」からはいるのがとてもスムーズですね。

「ご機嫌伺レター」も同じです。

「季節の挨拶」から書きはじめましょう。

でも、「季節の挨拶」なんて浮かばないというあなたに、特別に「とても優秀なサイト」をご紹介します。

「ビズ式 時候の挨拶」を参考にしてみてください。

ヒント3 お客様をほめる文書を入れる

信頼関係構築に有効なのは「相手のことに興味を持ち、ほめること」です。

お客様は「自分が自慢したいこと」をほめる文書が書いてあったら、「俺のこと良くわかってるジャン」と、とてもいい気分になってくれます。

ヒント4 終わりはハッピーエンド

「ご機嫌伺の訪問」でも、「これから暑くなりますからお気を付けください。ますますご活躍のフィールドが広がりますね」などと伝えて、辞去することが多いと思います。

「ご機嫌伺レター」も同じです。

お客様の幸せを願う「ハッピーエンド」で締めくくりましょう。

「そんなの頭に浮かばない」というあなたに、「強い助っ人」をご紹介しましょう。

先ほどご紹介した「ビズ式 時候の挨拶」には季節感のある「結びの言葉」が出ています。

これをそのままパクッテ使いましょう。

ヒント5 書いたビジネスレターは「スマホ」に残す

Aさんに送った「ご機嫌伺レター」はBさんにも応用できます。

ですから、自分で書いた「ビジネスレター」は必ず「スマホで写真」を残しておきましょう。

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・各時代において偉人たちに使われてきた格式高い「花押」ですが、誰でもが気軽に「輝く個性」を表現できる「手書きサイン」として令和の時代に復活です

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お役に立ちます 「手書きビジネスハガキ活用術」

こんにちは。Suiunです。

ひとことで「手書きビジネスレター」と言っても、使う「ツール」はいろいろあります。

便箋、ハガキ、絵ハガキ、一筆箋などなど。

今回は「ハガキ」にフォーカスしてお話ししましょう。

便箋に比べるとハガキは書く面積が少ないですから、「文字数が少なくて手軽」なツールです。しかも低コスト。

受け取る側も、封書にくらべるといい意味で「気軽」な感じですよね。

ビジネスにおいて次の重要な方程式が成り立ちます。(勝手なリクツですみません)

「出す側の手軽さ」×「受け取る側の気軽さ」=「人間関係作りに最適」

そこで、手書きビジネスハガキの3つのメリットをご紹介しましょう。

メリット1 お客様があなたのファンになる

「手書きハガキ」という滅多に受け取ることのないメッセージだからこそ、圧倒的なパワーであなたの気持ちがお客様に伝わります。

<活用のアドバイス>

・「売り込み」厳禁、人間関係作りを最優先

・文面は「日頃のお礼」「ご機嫌うかがい」など特別なことじゃない方がいい

・長い文書は読む人も疲れるから、「短い文書・数行」がいい

メリット2 誰でも取り組める

特別なスキル・経験不要ですから昨日入社したばかり新人さんでも書けます。

<活用のアドバイス>

・手書きビジネスハガキにおいて「美文字・達筆」は不要⇒やっぱり「いい感字(印象のいい字)」で書けると最高

・「ご自愛ください」「ご活躍を祈念いたします」など、お客様のことを思いやる気持ちを伝えると好感度アップ

・季節感を入れるとさらにポイントアップ

・まずは慣れること、「1日1枚出す」からはじめることがオススメ

メリット3 低コスト

慣れてくれば「1枚5分」ほどで書け、送料はわずか63円とコストパフォーマンスがいい感じです。

<活用のアドバイス>

・文書は短くシンプルな方がいい

・「1枚書くのに5分くらい」と短い時間で完結するから空き時間でもOK(時間的コストもgood)

・お客様に会いに行くと、「電車賃いくら?ガソリン代いくら?」、やっぱりハガキは安い

コロナ禍が収まらない中、「お客様から信頼をいただく」「担当者との人間関係維持」にご苦労されている方は、是非一度お試しください。

「急がば回れ」、一番の近道は「手書きビジネスハガキ」かもしれませんよ。

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・ビジネスパーソン向け「売れる」ビジネスレターセミナーです

・BtoC企業様で100回以上の開催実績があり、参加者からも大好評をいただいています

・「売上アップ」に向け、一筆箋・ハガキ活用術・ノウハウを提供しています

・サイトはこちら⇒https://suiun1.jp/

〇オンライン書道・ペン字教室講師

・ZOOMを使った、オンラインでのプライベートレッスンです

・オンライン環境があれば、世界のどこでもレッスンできます

 (ニューヨーク在住の日本人の方がレッスンを受けていらっしゃいます)

・サイトはこちら⇒https://suiun-net.com/

〇サインデザイナー 

・サイン・花押のデザインをしています

・花押は日本古来の伝統的なサインです

・各時代において偉人たちに使われてきた格式高い「花押」ですが、誰でもが気軽に「輝く個性」を表現できる「手書きサイン」として令和の時代に復活です

・サイトはこちら⇒

手書きビジネスレター 3つのメリット&3つのデメリット

こんにちは。Suiunです。

今回はビジネスパーソンにとっての、手書きビジネスレターのメリット&デメリットにフォーカスしてみました。

「手書きビジネスレター」いいのはわかるけど、なかなか取り組めずに先送りしているあなたに贈ります。

あなたのビジネスにおいて、「取り入れるだけのメリットがあるか?」、「デメリットの方が大きいか?」の判断材料にしてみてください。

では、初めに「ビジネスレター 3つのメリット」です。

メリット1 お客さまの手元に届く

・ほぼ間違いなくお客さまの手元に届きます

 (あて名に名前が書いてある以上、ご本人の許可なく捨てることはないでしょう)

・ご家族・秘書などご本人以外の方が見ることを前提で文書を書きましょう

・表書き(住所書き)が手書きであれば、沢山の郵便物の中でも「ひときわ目立つ」ことでしょう

・「手書き」は「活字のDM・ポスティングチラシ」に大きな差をつけます

メリット2 読んでもらえる

・お客さまへの配慮・工夫が前提となりますが、「手書きビジネスレター」は開封し読んでいただけます

・もちろんハガキなら必ず目を通していただけるでしょう

・長い文章をかかないこと・シンプルなメッセージにすることがポイントですね

メリット3 ゴミ箱に直行しない

・「〇〇のお役にたつ資料をお送りします」「○○様のお役にたてるよう創意工夫して作成した資料です」などと、「あなたのお役に立ちたい」という手書きのメッセージがついていたら、なかなかゴミ箱に捨てられないですね

・活字だけのメッセージ・チラシ・資料とは違い、手書きビジネスレターは「あなたの魅力」をお客さまに伝えてくれます

・「このセールスなかなかイイね」と思っていただけるチャンスが広がります

次に「ビジネスレター 3つのデメリット」です。

デメリット1 手間がかかる

・これが最大のネックですね

・「メンドクセー」をクリアーするヒントは別のブログで紹介していますから、是非参考にしてください

・やり方を工夫すると「メンドクセー」のレベルも変わってくるのではないでしょうか

・訪問もせず・電話もせず、「空き時間を利用して書くビジネスレター」で、リピーターが増やせたら・新規顧客を開拓できたら「お得」ではないでしょうか

デメリット2 書くのは苦手

・はじめに申し上げます、ビジネスレターに「美文字・達筆」は不要です

・もちろん「読めない字・走り書きのような字」はNGです

・多少個性的な字でも心を込めて書いてあれば、お客さまに「ナニこれ」と思われることはありません(あまりきれいすぎる字より親しみが持てますよね)

・「印象のいい字=いい感字(私の造語です)」はどなたでも書けます

・「いい感字」の書き方をビジネスレターセミナーなどでご紹介しています

デメリット3 コストがかかる

・メール・SNSは無料ですが、ビジネスレターには郵送料がかかります

・ハガキ代・便箋代・封筒代などもかかります

・しかし、セールスパーソンがお客さまを訪問する人件費・交通費に比べるとこのコストは高いものでしょうか

・コロナ禍の営業活動において、「1回の訪問面談」を「ビジネスセミナー+ZOOM面談」とする方が効率的かもしれませんね

最後までお読みいただきありがとうございました。

このブログでは「手書きビジネスレター」にかかわる有益な情報を無料で提供していますので、是非ご参考になさってください。

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「くせ字大改造 名前のキレイな書き方」小冊子プレゼント

名前だけでもキレイに書きたいという方に「くせ字大改造 名前のキレイな書き方」という小冊子をプレゼントします。

これ1冊をご覧いただき練習いただければ、「なかなかいい字だね」と友人・知人に言われますよ!

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自己紹介

有川翠雲

「書くは楽し」を皆さまにお伝えするためこんなことをしています。

・ビジネスレターセミナー講師 (一筆箋をメインにしたビジネスレターセミナーです)

・書道・ペン字教室講師 (ZOOMを使ったオンラインレッスンもしています)

・サインデザイナー (サイン・花押のデザインをしています)

ウィズコロナで変わる営業スタイル 「救世主」は何?

こんにちは。Suiunです。

単刀直入に、救世主は「手書きビジネスレター」だと私は確信しています。

全く収まる気配がないコロナ禍、アフターコロナが見えない中、ウィズコロナの営業スタイルを模索されている方は多いと思います。

私は3年間に脱サラして「セミナー講師・書道教室講師」をしていますが、その前は「生命保険会社で営業」に30数年かかわってきました。

今の「講師業」も営業力が勝負だと痛感しています。

どんなに素晴らしい商品・サービスでも、その人に「顧客からの信頼」がなければ売れません。

「面談を前提としていた」営業スタイルで考えると、ウィズコロナでの最大の課題は「顧客との人間関係=信頼関係」の構築・維持だと感じています。

コロナで「人と会いたくない」と思っているお客さまの所になかなか訪問できない現状をどのように打破するか?

選択肢は限られます。

それぞれの課題も明確です。(私の体験上の課題ですが)

1.手書きメッセージ 

・手間がかかる

・時間・コストがかかる

2.オンライン面談

・オンライン面談の環境が整っていない

・先方に興味があまりない場合、話が進まない・真剣に聞いてくれない

・顔をまともに出されてなく、表情が読み取れない

・見える部分が限定されており、周囲の人の反応・雰囲気が全くわからない

・クロージングができず、「ご検討ください」で終わってしまうことがある

3.メール・LINE

・お客さまは毎日多くのメール・LINEを受け取っている

・アプローチのときなどは「目を引く=目立つ」ことはなかなかむつかしい

・人間関係のないお客さまに信頼関係を構築することは超「お役立ち情報」提供などが前提となる

4.電話

・メール・LINEでのやりとりを優先する方が多く、「電話は迷惑」という反応が多い

・アプローチの時(こちらの電話番号をお客様がご存じない)など電話に出ない方も多く、結局メールでのやりとりとなる

上記のコメントは、私の次の体験によりものです。

・「ビジネスセミナー」プレゼンテーションでのお客さまの反応

・「オンライン書道教室の無料体験レッスン」お申込みいただいたお客さまとのやり取り

・「オンライン書道教室の無料体験レッスン」でのお客さまの反応

・「リアル書道教室の無料体験レッスン」お申込みいただいたお客さまとのやり取り

上記の中で「自分で能動的に解決」できるのは、「1.手書きビジネスレター」だけではないでしょうか?

この機にお客さまとの信頼関係構築に「手書きビジネスレター」を採用してみてください。

間違いなく「ウィズコロナで、選ばれるセールス・会社」への近道となりますよ。

ちなみに、無料体験レッスン参加者に「手書きのお礼状」を送るとほぼ入会いただけます。

セミナーを開催いただいた代表者に「手書きのお礼状」送ると、5割の確率で紹介いただけます。

このブログでは「手書きビジネスレター」にかかわる有益な情報を無料で提供していますので、是非ご参考になさってください。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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「くせ字大改造 名前のキレイな書き方」小冊子プレゼント

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有川翠雲

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